リボーン ほうれい線

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リボーン美顔器Re;Bornのほうれい線を消す効果って?

 

田丸由紀さんがプロデュースして一躍注目を浴びている美顔器、リボーンRe;Born。

 

 いくつもの機能を贅沢に使えることと、
 ヒト幹細胞培養液をベースに作られた2つの高機能美容液を一緒に使うことで、
ほうれい線をはじめとするさまざまなエイジングサインを多角的にケアする美顔器です。

 

価格 定期購入なら本体(120,000円)が0円に!

 

 

ほうれい線だけでなく、美白や保湿など総合的なエイジングケアにおすすめのRe;Bornリボーン美顔器。

 

具体的にどんなふうにほうれい線に効果を発揮するのか、使い方やビフォーアフターを詳しくご紹介します。

リボーンRe;Born美顔器でほうれい線を消す!LEDは全灯ケアがおすすめ

リボーンRe;Bornは、3色のLEDを目的によって使い分けます。

 

 黄色:肌に透明感がほしい場合
 :肌荒れが気になる場合
 :皮脂が気になる場合
 全灯:ハリが気になる場合

 

ほうれい線を消したい場合は全色点灯させる「全灯」によるケアでハリアップのトリートメントをするのが良いでしょう。

 

なお、全灯ケアの場合は、2つある美容液のうちまず美容液AAで3分、続いて美容液SSで7分で、合計10分のケアをします(10分後に自動的にスイッチが切れます)。

リボーンRe;Born美顔器でほうれい線を消す!効果的な動かし方

リボーンRe;Born美顔器の動かし方は、「より効果的なトリートメント方法」として詳しく説明されています。

 

基本的には、あごの下から上に向かって、顔の中心から外側に向かってゆっくりと動かしていきます。

 

ほうれい線が気になる場合、ほうれい線の上ばかりを重点的に美顔器でケアしがちですが、ここは我慢して説明書通りに顔全体をトリートメントするようにしましょう

 

というのは、ほうれい線はほうれい線として見えている部分だけの問題ではなく、顔の上からお肉が下がって(たるんで)きていることも原因となります。

 

なので、目の下やこめかみにかけて上げていったり、頬全体も含めて引き締めるのがとても大切なのですね。

 

ちなみに、リボーンRe;Born美顔器を使ってみて感じたのは、リボーンRe;Born美顔器のヘッドはほうれい線のケアが得意かも!ということでした。

 

リボーンRe;Bornは、肌に当てるヘッドの部分が緩やかなY字(というかカーブしたT字?)のようになっていて、このカーブが下がったお肉を無理なく持ち上げてくれるんですね。

 

美顔器で物理的に持ち上げることがたるんだお肉を実際に引き締めるたりリフトアップするわけではないのですが、エステでマッサージをすると顔がキュッと上がるような感覚でリボーンRe;Bornでもマッサージのように上げていくことができるのは、ほうれい線対策としてもなかなか好感度が高いです◎

リボーンRe;Born美顔器でほうれい線を消す!実際ほうれい線に効く感じ?

実際リボーンRe;Bornを使ってみると、いくつかある機能の中でも特にEMSと導入(エレクトロポレーションとイオン導入)がほうれい線に効きそう!という感想を持ちました。

EMSが筋肉を引き締める!

リボーンRe;Bornを肌に当ててみて最初に感じるのがEMSの刺激です。

 

痛みはありませんが、確実に筋肉を収縮させているようで、肌の上を滑らせるとその部分の肌の深い部分がじゅわじゅわと掴まれているような感触がします。

 

上記でも触れたとおり、ほうれい線部分だけでなく目の下からこめかみにかけてや頬全体にも当てますが、普段意識しない部分の筋肉も深い部分までじゅわじゅわぴくぴく、となるので、これだけでも「おお、ほうれい線に効きそう・・・」という感じがしてかなり気に入りました。

エレクトロポレーションとイオン導入で潤す!

リボーンRe;Bornはエレクトロポレーションとイオン導入という二つの方法で2つの美容液を浸透させます。

 

2つの美容液とも粘性が高いので、美顔器を滑らせるという意味ではやりやすいのですが、浸透させたり肌に馴染ませるという意味では最初はちょっと手間取りました。

 

が、うまく導入できるようになるとお肌がモチモチに潤い、手で触ってみるのが楽しい!乾燥対策もほうれい線を消すにはとても重要なので、この点もとても好感度が高いです。

 

ちなみに、うまく導入するためには、リボーンRe;Bornを意識してゆっくり動かし、肌のどの部分も常に温かさを感じるようにすると良いようです(説明書では、「アゴから耳までを5、6秒かけて」と書いてあります。肌に当ててみると分かりますが、これはだいぶゆっくりです)。

 

そして、最初に顔全体に美容液を塗ってしまうより、両頬とおでこの3か所くらいに小分けにして塗っては浸透させ、次のエリアにまた塗っては浸透させ、とやった方が私の場合は上手に浸透できました。

LEDや高周波は?

EMSや導入の他、リボーンRe;BornではLEDや高周波も一緒に使えます。

 

このうち、LEDは肌に当てても何も感じません。ランプが明るいですが、直視するものでもないのでLEDが当たっていることもあまり意識されません。

 

高周波は確かに肌の中が温かくなります。この温熱効果がお肌のたるみの引き締めにつながるとされます。

 

が、例えば高周波美顔器として有名なNEWAリフトと比べると温かさはそこまで感じません。高周波だけのパワーで言うと、リボーンRe;BornのパワーはNEWAリフトには劣るのかな?という気はしました。

 

なので、高周波だけで考えるなら引き締め効果よりもお肌をほぐすことや、温めて浸透効果を高める効果くらいまでがリボーンRe;Bornは得意なのかも、と思います。

リボーンRe;Born美顔器でほうれい線を消す!効果のビフォーアフター

最後にリボーンRe;Bornの効果による変化を画像でご紹介しましょう。

 

 

まず、大きな違いはあご全体のフェイスラインが少しすっきりしたこと。

 

そして、写真で矢印で示していますが、特に写真左側のほうれい線が少し薄く短くなったのと、ブルドッグラインになりかけている口の横のたるみもすっきりしたことが分かるかと思います。

 

こうして見ると、1回トリートメントをしただけでもなかなか好感触な効果が見て取れますね◎

 

ただしもちろん、さすがに1回でほうれい線が消えた!ということはありません。

 

また、リボーンRe;Born美顔器は1週間に2回のペースでトリートメントすることがおすすめされていますが、私の場合は1度トリートメントをしても数日後の次のトリートメントまでに効果は緩やかに元通りになっているようです。

 

ほうれい線が本当に薄く短く最後には消えるという効果が定着するには、やはりじっくり使い続けるのが大事なようです。

ほうれい線プラスアルファのエイジングケアをしたいならRe;Bornリボーン美顔器

リボーンRe;Bornは、
EMSで普段使わない表情筋も動かし、
LEDでお肌の細胞を活性化し、
高周波でお肌を温めて引き締めを助け、
イオン導入とエレクトロポレーションで上質な美容液の美容成分をぐいぐい皮膚に浸透させ、
お肌の状態を全体的に改善させながらほうれい線の原因となるお肌のたるみをハリアップさせていくという、1台の美顔器と考えると桁違いに高機能な美顔器。

 

現在出回っている美顔器の中でも群を抜いて優秀な美顔器で、ほうれい線対策の機能や効果の面ではまさに最初に考えたい美顔器と言ってよいでしょう。

 

ただ、その分価格も高額(通常価格で本体が120,000円)になりますので、最後は財布との相談となるかもしれません。

 

1台でほうれい線対策と質の高いスキンケアがすべて完結できる、今選ぶことのできる美顔器の中で最も理想的な美顔器がほしい!そしてお財布もOK!という方にはまずおすすめの美顔器と言えます。

 

一括購入や定期購入にするとかなりお得な割引を受けられるので、それも含めて検討すると良いかもしれませんね。

 

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一方、やはりここまでの出費はちょっと痛い・・という場合は、多機能なリボーンRe;Bornとは逆の発想で、機能を絞ってNEWAリフトのような高周波のみの美顔器でたるみを引き締めてほうれい線を消すとかエステナードソニックのような超音波美顔器のマッサージと保湿でほうれい線を潤して上げるという方法も検討できそうです。

 

正しい美顔器選びのご参考になりますように♪